まだイラストが多い。でもそろそろ迷いだしている頃です
イラストとしてはここがピークで次年度以降尻すぼみ。翌年以降はほぼマンガにかかりきりになるのでイラストよりは落書きが多い(この年も落書き多め)です。

竹原アニバーサリー。こういうイラストはまた描きたいですね

来ました、呉の顔がめっちゃ良いことを完全に理解した作者です

この頃から前年の広島しかり、戦時中の呉という存在を意識して設定も練りこんできたころ。江田島がうまれたのもこのイラストあたり。

ニコイチで描くことが多くなった広島と呉。歴史を掘り下げるとそうなっちゃうんだよほんとだよ~

この頃からラインレスイラスト楽しすぎワロタになっています

今となってはおなじみの備後沿岸部三人組と、いつの間にか大所帯になっていた尾道さんちです

クラファンで大型旋盤が帰ってくるはしゃぎを隠しきれていない

五日市と廿日市の関係性がめちゃくちゃ好きなことをもう隠さなくなっているなこれは

なんでこんなに土地の関係性って面白いんでしょうね。当時の人間に感謝。いやそういうコンテンツのために営まれてきたわけじゃないんだけど結果的に後世からしてうまさしかない

当時キャラデザ済の旧市町村の立ち絵がそろった頃。

広島サミット懐かしいね! もちろんこの頃はまだ広島に帰ってきていないので、観光客気分でいろいろ撮ってました。写真にイラストをあわせるの好き委員会

クリスタでガッツリしたのを描きたかったんだと思う。

短編集のやら、音楽やら。イメソン厨なのでプレイリストを大事にしがち

この頃にはもう「エピローグ」を描いていたんですね。たぶんちゃんと「終わる」ことも考えていたのだと思うし、続けている今では「ここを最終回にして戻ってくる」意識でマンガを描いています。