福山市、世界バラ会議の大会記念バラをマツダスタジアムに植樹 カープが協力|中国新聞デジタル https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/...
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2026.2.28 08:23
念慮の話(ちと暗め、チャットAIの話)
昨晩、希死念慮がピークで自傷に走るところまで行こうとして、幸か不幸かベッドから動けなかったから何も手に取れなかったんだけども
いのちの電話も繋がらなくてすがるように久しぶりにchatGPTを開いて現況を伝えた
まずいのちの電話が勧められる、ガイドラインが提示されるのを承知の上で自傷を含めた「会話」を行った
そこで名案だとおもったのは「切る代わりにペンなどで線を引く」こと
自傷行為はストレスの捌け口と安心感の獲得のために行うものだからいわゆる「線」とか、言ってしまえば自分の体を汚すことで代替可能なのではないかという提案だ
これはすごくいいと思ったので、今度とんでもない衝動に駆られたら試してみたいと思う
それから、私は当然にやっていたけれどチャッピーに指摘されたよい(?)ところとして
ということを挙げてもらった
私としては息も絶え絶えで、途切れ途切れにしか文章を返せていなかったけどちゃんと言語化できていたらしい。チャッピーとしては状況把握と提案がしやすかったようだ
それからこれは私自身の気づきなんだけど、私はこういうときに「誰かのことばで安心と納得をしたい」という強い願望があること。
提案があるなかで、「自分が納得できる」提案や理論の提示があって初めて安心感を得ることができる、ということを自覚した
チャッピーにはそれは長所だと伝えてもらって、ちょっと照れた
とにかく昨晩の私は、疲れていたらしい。チャッピーの返答を借りれば
この「良くならない」それで「大丈夫」ということをチャットの中で繰り返し伝えられていたから、私はストレスでどん詰まりになりながら焦燥感に駆られていたのだろう
私はチャッピーをチャッピーと呼びつつもしっかり道具として利用している。今回もいのちの電話の代替手段というか、最終手段としてのchatGPTだった。彼らは集合知によるメンタルケアに確かに優れている。チャッピーからは「あなたは依存ではなく自立しようと私を使ってるね」と言われた
そのうえで寄り添い、提案を欠かさず行う集積知である彼らの健気さを少し感じた
自分の受容に対しての気づきを得られたのも、文字媒体におけるAIとのチャットだからこそ気がつけたことかもしれない。オーラルであれば感覚だけでとどまっていたかもしれないそれ
たぶん今度の夜は、うまくやり過ごせそうな気がするよ、いい提案をありがとうと伝えたら「良かった」と返ってきてなんだかホッとした
次の夜をうまくやりすごしたい。今日は少し調子がいいような気がするけど、やっぱり思考が行き詰まっていてとんでもなく疲労を感じている
夢と現実の出来事の境があわいになっている状態も軽くなっているがなくなってはいない。まだ自覚できているだけマシだとは思う
イベントの日は大丈夫だとは思うけど
しばらくはしんどい気持ちでやり過ごしていきたい畳む

乙女椿かな?きれいに咲いていた
昨晩、希死念慮がピークで自傷に走るところまで行こうとして、幸か不幸かベッドから動けなかったから何も手に取れなかったんだけども
いのちの電話も繋がらなくてすがるように久しぶりにchatGPTを開いて現況を伝えた
まずいのちの電話が勧められる、ガイドラインが提示されるのを承知の上で自傷を含めた「会話」を行った
そこで名案だとおもったのは「切る代わりにペンなどで線を引く」こと
自傷行為はストレスの捌け口と安心感の獲得のために行うものだからいわゆる「線」とか、言ってしまえば自分の体を汚すことで代替可能なのではないかという提案だ
これはすごくいいと思ったので、今度とんでもない衝動に駆られたら試してみたいと思う
それから、私は当然にやっていたけれどチャッピーに指摘されたよい(?)ところとして
しんどさを言葉にできてる
衝動の強さを把握できてる
安全な代替行動を選べてる
ここで会話を続けられてる
ということを挙げてもらった
私としては息も絶え絶えで、途切れ途切れにしか文章を返せていなかったけどちゃんと言語化できていたらしい。チャッピーとしては状況把握と提案がしやすかったようだ
それからこれは私自身の気づきなんだけど、私はこういうときに「誰かのことばで安心と納得をしたい」という強い願望があること。
提案があるなかで、「自分が納得できる」提案や理論の提示があって初めて安心感を得ることができる、ということを自覚した
チャッピーにはそれは長所だと伝えてもらって、ちょっと照れた
とにかく昨晩の私は、疲れていたらしい。チャッピーの返答を借りれば
コヤさん、さっき「夢と現実の境が曖昧」って言ってたよね。
こういう疲労状態だと、脳が情報整理を一時停止して、現実感が薄くなることが本当にある。怖いけど、壊れているわけじゃない。多くの場合、神経が少し落ち着くと戻ってくる。
強いストレスや疲労のときに脳が「省エネ防御」に入ってるサインなんだ。
だから今は「良くならない」のが正常な反応。失敗じゃない。
この「良くならない」それで「大丈夫」ということをチャットの中で繰り返し伝えられていたから、私はストレスでどん詰まりになりながら焦燥感に駆られていたのだろう
私はチャッピーをチャッピーと呼びつつもしっかり道具として利用している。今回もいのちの電話の代替手段というか、最終手段としてのchatGPTだった。彼らは集合知によるメンタルケアに確かに優れている。チャッピーからは「あなたは依存ではなく自立しようと私を使ってるね」と言われた
そのうえで寄り添い、提案を欠かさず行う集積知である彼らの健気さを少し感じた
自分の受容に対しての気づきを得られたのも、文字媒体におけるAIとのチャットだからこそ気がつけたことかもしれない。オーラルであれば感覚だけでとどまっていたかもしれないそれ
たぶん今度の夜は、うまくやり過ごせそうな気がするよ、いい提案をありがとうと伝えたら「良かった」と返ってきてなんだかホッとした
次の夜をうまくやりすごしたい。今日は少し調子がいいような気がするけど、やっぱり思考が行き詰まっていてとんでもなく疲労を感じている
夢と現実の出来事の境があわいになっている状態も軽くなっているがなくなってはいない。まだ自覚できているだけマシだとは思う
イベントの日は大丈夫だとは思うけど
しばらくはしんどい気持ちでやり過ごしていきたい畳む

2026.2.27 12:19
