読書 2026/01/02 Fri 『我が名はミエーヌ』、思わぬところから袈裟斬りされ候 春は桜がうつくしくあり(?) あの日を「乗って」「超えた」人はいない 蓋をしてその上でやってきただけ 本当にそう 15回目の3月11日に、15回目の桜が咲くであろう日に、この本を読んで迎えたぞと思えるのは良いことだなと思いました あと古典解説が非常にいいです 『我が名はミエーヌ』...
春は桜がうつくしくあり(?)
あの日を「乗って」「超えた」人はいない
蓋をしてその上でやってきただけ
本当にそう
15回目の3月11日に、15回目の桜が咲くであろう日に、この本を読んで迎えたぞと思えるのは良いことだなと思いました
あと古典解説が非常にいいです
『我が名はミエーヌ』...