こやぶろぐ

今日は体調が悪いのでお休み!
5周年記念の特設サイトを早めにあげました。そのことについてはまた明日書きたいです。
やっぱり前頭葉の動きが全体的に良くないな〜という感じです。
弱っちゃうね。明日はちょっとでもいい日になるといいなと思います
平和公園にて

 今日は市内まで出る用事があったので、朝早めに家を出た。広電土橋で降りて堺町を抜けて本川橋へと向かう。私の大好きなルートだ。
なんだか元気をもらえる
なんだか元気をもらえる

スーパーに盆灯篭が並び始めると本格的な夏の到来を感じる
スーパーに盆灯篭が並び始めると本格的な夏の到来を感じる

 途中にはいろいろな店やスーパー、お好み焼き屋に住宅街などが並ぶ。そこをまっすぐ抜けると小さなスクランブル交差点に出てくる。本川橋だ。
本川橋
 本川橋の歩行者用通路は左にしかないので、渡るときは左に向かわなければならない。そういうときスクランブル交差点は便利だ。ちなみに小さなスクランブル交差点は元安橋から本通りに入るところにもあり、ここは角に出るお好み焼き屋の行列を躱すのにピッタリだ(ちなみに左側のコンビニ前を折れて進むと爆心地がある)。
 この本川橋は原爆で落橋し、現在欄干部分になっているのは山口県の旧光海軍工廠から譲られたものを使用している。山口県でも空襲は多数行われ、この譲られた鉄骨にもいくつか空襲時に受けた痕跡を見ることができる。
骨組み自体が少し浮いていたり歪んでいる
骨組み自体が少し浮いていたり歪んでいる

骨組み自体が少し浮いていたり歪んでいる

 いつもはそのまま真っすぐ旧中島本町を抜けて本通りに向かうのだが、今日は原爆慰霊碑にもお参りしようと思っていたのですぐに右にわたり公園の中に踏み込む。やたらと人懐こいハクセキレイやハトと一緒に歩きながらずんずんと慰霊碑のほうへ向かって歩いていく。
 6日の原爆死没者慰霊式典並びに平和祈念式典の準備はほとんど完了して、いたる所がカラーコーンと造設されたテント、これから更に並べられるイスなどの機材に囲まれていた。8時を回ったところで、夏休みと言えど通勤者の多い時間帯でもあることから慰霊碑のまわりは人が少なく、お参りのついでに写真を撮らせていただいた。
暑さ対策もされたテント。壮観だ
 このまま真ん中を進んで慰霊碑の前まで行く。ここに来るのはいつぶりだろう。
 目の前に来たところで、おそらく今日の式典準備の作業に伴う警備員さんがサッと帽子を脱いで慰霊碑に向けて二礼ほどして行った。このまちの風景だ。私もこの風景になる。

 今回慰霊碑を訪れようと思ったのは、夏は大抵外出しないから式典前の公園をちゃんと見てみたかったこと。それから個人的なことではあるが制作している短編集がもうすぐ終わるその報告と今後の表明、それからシンプルに慰霊のために参った。
 前にお参りしている人がいたが私が目を開けるとすっかりいなくなっており、私の後ろには学生たちが健気に順番を待っていた。改めて一礼して、写真も撮らせてもらう。
 私はあまりこういった場所の写真を撮らない。こういった──というのは、墓所だとかそういうところだ。私にとってはここは小さな墓所のひとつだ。だから珍しい。
 撮影についても勝手に心の中で許可を求めた。霊たちは「この子ぁやたら急にえっと言うてくるのう」と苦笑していたかもしれない。
この碑文はいつも胸に刻んでいる
この碑文はいつも胸に刻んでいる

 そこから来た道を戻って、もう一度いつものように中島本町を抜けていく。
 私はいつも、ここのベンチのどこかでゆっくり朝ごはんなり昼ごはんを食べてぼーっとしているのが好きだ。静かで、たまに風が吹いたり鳥が飛んだり、朝が早いとボランティアの人が落ち葉を掃除したりしている。ちょっと川沿いに出れば原爆ドームが見え、かつても今も良かっただろう景観が感じられる。
 しかし今日とても不思議だったのが、とても騒がしかったことだ。別にたくさん人がいるわけではない。周りを見渡しても通りを通勤の人が早足で通り抜けていくくらいだ。なのに今日はなぜだか、賑わう商店の中を歩いていくような騒がしい感覚に包まれた。自分の輪郭が木々のなかに吸い込まれていくような、居心地は決して悪くない不思議な感覚。何故か懐かしくなって、視界に入ってくる景色とまったく違う感覚にさみしさすら覚えた。
 こんなことは初めてだ。もしかしたらお参りしたおかげでセリフでスッキリしたためか、もしかすると……本当にひょっとしてもしかすると、矢継ぎ早に胸の内を告げたのを笑いながら許してくれたのかもしれない。と、都合のいいことを考える。
キョウチクトウと原爆の子の像
 いつもは人がいっぱいの「原爆の子の像」の前もほとんど人はいなかった。観光客はそこそこに、おそらく式典設営の関係者がいるくらいだった。
 ここだけでなく、公園や周辺のいたる所では広島市の花である「キョウチクトウ」が美しく咲いていた。
 キョウチクトウは焦土と化した広島で一番早く咲いた花だと言われており、そのゆかりもあって様々なところに植わっている。あまりにもちょうどいい時季だと思う。青空にピンク色の花と濃緑の葉が力強く映えていた。

 そのあとはまだ店も開いていない、搬入の車でいっぱいの本通りをやはり通勤客にもまれながら歩いていく。無事に用事も済ませて帰路に就いたのだが、なんというか、今日すっごい暑くなかったですか。
 帰路についたのも10時より前のはずだったのだが、とにかく靴が熱い。足の裏がめちゃくちゃ熱いのだ。ときどき(もしかして靴溶けてないか?)と確認したほど。
 しかしそれもそのはず、なんと今日は広島市内でも最高38度に至ったそうだ。酷暑日である。 アッッッッツ!!!!!
 しかも既に朝8時の時点でよゆうで30度を超えていたようで、10時には35度まで上がっている。
 そりゃ、靴の裏溶けたのでは? みたいになる。暑すぎるだろ!
 お盆前にまた市内に、今度は病院に行かなければならないのだがひじょうに憂鬱である。さすがにここまで気温があがらないことを祈るばかりだ……。

 ということで、意外と今日はもりだくさんだった。
 慰霊碑の前で意思表明も終えたし、今度はできましたと報告をしに行きたい。
 しかしそれより前に、6日の慰霊の日も暑そうだから無事に終わるといいなと思う。私は家から中継で参加いたします。
昔の絵が出てきたのでリメイクしてみた

 データを整理していると、フォルダの奥の奥の奥の奥の方に15~13年くらい前のイラストの山を見つけた。記憶からすっかり抜けていたので驚きつつも、なんだか懐かしくそして若い苦さを思い出したりした。
 しかし不思議なもので、絵は確実に拙いが絵柄はやっぱり私の絵柄だなって思う。それは20年前のイラストをリメイクした去年も思ったことだ。
20年ぶりのリメイク。ちょっとうまくなったかな?
 なんというか、私だ。ふしぎなことに。今は描かないテイストのキャラクターだがそれでも絵柄がちゃんと私の源流という感じがする。

 今回出てきたイラストの中で、ひとまず2枚ほどリメイクしてみた。
 1枚は確実に2009年頃のもの。もう1枚は2009年よりは後……たぶん2010年か少なくとも12年までに描いたものだ。この頃の塗りは数年ほど続いていたような気がするので、データに年月日が記されていないと判別がつかない(フォルダにはバックアップとして一括で上げているため保存日はみんな同じになっている)。

15年ぶりリメイク
 ミニキャラは確実にうまくなったと思う。あくまで個人の目指す域ではあるが、理想のかたちを出せるようになった気がする。
 もう1枚はフカンの立ち絵。
どっちにも良いところと悪いところがあって悩ましい
 う~ん、どっちもどっち、な気がする! 昔の絵にもいいところがあるし、今の絵にもいいところがあって、技巧部分ではないところが違っているみたい。
 あと、ミニキャラを見比べても思ったけれども私の塗りかなりマットになりましたね。マットな感じが好きなのでこれは嬉しい気づきだ。時流的にはキャライラストとしては中途半端なボケ感があるのは否めないが、今の自分の絵にマットさを感じるだけでもなんだか嬉しい。
 他にもアナログマンガの残滓も出てきた。マンガの調子やコマ運びもやっぱり私を感じて面白い。
2010年の作品
2010年の作品

2011年の作品
2011年の作品

2012年の作品。ミリペンをスキャンしてデジタルで仕上げ
2012年の作品。ミリペンをスキャンしてデジタルで仕上げ

2013年の作品。ミリペン。背景頑張ってる
2013年の作品。ミリペン。背景頑張ってる

 パソコンがなかったりタブレットで絵を描くことを覚えるまではアナログで、普段は鉛筆でざしざし描いたものをあげていた。
 ちゃんとした(?)マンガを描く時はライトボックスで照らしてミリペンでちまちまと作画していたのを思い出す。トレスだから主線と背景を自分で分業できるのがとてもよかったし、下書きがいくらぐちゃぐちゃになっても良い線が選べれば原稿は迷いなど知らぬ顔で仕上がるのが好きだった。

 そんなことを思い出しつつ、フォルダを奥の奥から、手前に持ってきた。
 今は描いていない創作物ばかりだが、また何かの折にリメイクしてみたい。
今日から8月、今日は土曜日

 今日から8月だ。私は昨日寝るその直前まで、何の根拠もなく今日が金曜日だと勘違いしていた。土曜日である。各機関はまずお休みである。私は来年はぶっとい日めくりカレンダーを買った方がよい。
 ということで最悪の幕開けから始まった8月だが、幸いにも様々な人の助太刀とやさしさにお尻を支えられなんとか尻もちをつかずに済んだ。実はこれで2ヶ月連続のポカである。だからこそ役所にも行きたかったのだ。今日は土曜日である(2回目)。
 情けないコヤマにやさしきご助力をいただいたことを、この場を借りて感謝申し上げたい。余裕のある時などはぜひ恩返しをさせてください……。マジで……。

 ブローガスト1日目ということで、軽く自己紹介をしておこう。
 私の名前は髙橋コヤマという。昨冬に適応障害から夏にかけてうつ病を再発し、1年経った現在も治療中の身である。春先には少し上向いた状態だったのだが、先月からぐるんと反転して参っているところだ、現在進行形で。
 創作者で、普段は広島の地域を擬人化して作品を描いている。広島生まれの広島育ちだが、数年前までは京都に住んでいた。好きな季節は冬です!! あと春!!
2026年5月のばら公園と姪っ子
 写真撮影も趣味で最近のスマホの性能に甘えつつもやはりコンデジでもよいので欲しい今日この頃。かつてはPENTAX Q10を愛用していた。
 好きなアーティストは音楽だとamazarashiが一番好きで、あとはピノキオピーとかはるまきごはんとか他にも色々とバラバラに、好きな曲を聞いている。邦楽が大好き。
 映画鑑賞も好きで、体調の問題でなかなか勇気を出さなければ行くことができないのだが〈映画館というハコ〉で観る映画、というものが好き。暗いハコの中で音響に包まれる感覚がおそらく好きなのだと思う。ちなみに好きな座席は前列から3番目か4番目の真ん中あたり。
 あと本が好きで10年くらい書店員をしていた。今は違うし、かつて勤めていた書店は今年なくなった。デスク周りに好きな本をまとめるのが趣味で、定期的にお見せびらかししている。
2026年7月のデスク周り
デスク横から連なっている本棚
デスク横から連なっている本棚

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趣味や好みがわかりやすい
趣味や好みがわかりやすい

 そしてこれは一方的なカミングアウトであるから聞き流してくれて良いのだが、セクシュアルマイノリティでありその中でもXジェンダー、アセクシュアル、アロマンティックとされる個性を持っている。日々特に悩んだりはしていない。あるがようにあるがままに好き勝手に生きている。
 誰だって(マジョリティも)好き勝手に生きているんだから、私だって好き勝手に生きていいのだ。だから特別何かどうとかということはない。そういう人間であることも明かしておこう。
 あとは、創作する人でありwebサイトを有する者である。良かったら見ていってねッ!
https://o88menme.stars.ne.jp/

 さて、とんでもないスタートを切った8月だが、いよいよブローガストと共に連ねる31日が始まる。体調の問題でどうしようもない日もあるかもしれないが、今のところは毎日一言でも更新するつもりでいる。
 企画は、お知らせではハッシュタグ、本てがろぐではカテゴリによって分類していく。
 改めてよろしくお願いいたします。

「ブローガスト2026」について概要
オヤサイボンプが届いたぞー!!

道を開けろ!!
 ということで、我が家に念願のオヤサイボンプが届いた。海外輸入品なのでちょっとお値段貼るけど、そんなの忘れるくらいかわいい。なぜなら……
この紙箱が梱包されて届いたのでビニール開けてもんどりうった
この紙箱が梱包されて届いたのでビニール開けてもんどりうった

 すごくない? 天才だと思う。野菜の外装(?)をしているボンプで、ランダムで全17種(色違いを含めたら20種)なのだが何が入っていても満足ンナ! ということばしか出ない包装。こんなん絶対箱も残したいじゃん!!
5体がそれぞれ小さな袋に入っている。かわいい
5体がそれぞれ小さな袋に入っている。かわいい

 欲しかったスイカ?(瓜瓜布)ボンプが入っていてめっちゃ嬉しかったです。
 ところで、「ボンプ」って言ってるけどそれなに? とお思いの人もいるだろう。よく「ンプ」と間違えられるが「ンプ」という。「ゼンレスゾーンゼロ」というゲームに登場する、通常はウサギの外装をしたかわいらしいマスコットキャラクター(作中ではそこそこ大事で重要なパートナーである)なのだが、たまに餃子ボンプとかとにかく違う姿で出てくる。このボンプもそのうちのひとつというわけだ。超かわいい。愛くるしい。なお言語モジュールさえおかしくなっていなければ通常彼らは「ンナ!」としゃべる。かわいいンナ。ンナナ!!
 到着するまではどんなサイズの箱なのか、そもそもこの箱がそのまま外箱で中にブラインド商品が入っているのかわからなかったのだが、先述の通りこの箱までがちゃんと商品っぽい。ぽいというのは、要らない人はたぶん要らない。要る人は要る絶妙なバランスの外箱だからだ。
 ボンプ愛好家としては、プチプチで厳重に包まれて届いた箱が嬉しくてたまらなかった。想像より箱は一回りほど小さかったが、その中にブラインド袋に包まれたオヤサイボンプが詰まっているのだからたまらない。
このサイズ感もたまらない
このサイズ感もたまらない

 せっかくのかわいい外箱なのと、思ったより小さかったのでデスクに置けるなあと思い、部屋から捨てる予定でまとめてある小さな段ボールを持ってきて箱の中に小さなひな壇を作ってあげた。ひな壇にはボンプが入っていたブラインドパックを再利用して貼り付ける。ボンプに無駄なところなんてひとつもないンナ!!!
 余りの段ボールで箱の中にひな壇をつくる
か わ い す ぎ 。

 ということで、デスクがまたいっそう賑やかになった。
好きなものに囲まれて生活が潤うどころかびちゃびちゃになる
好きなものに囲まれて生活が潤うどころかびちゃびちゃになる

 ちょっと目線を左に落とせばかわいいボンプたちがぎゅっと箱に詰まっている。たまらん。お出かけにも連れていきたい。
CATEGORY:雑記
Misskeyにおひとり鯖を立ててみたっておはなし

 ちょっと前から結構おひとり鯖を持つ人がMisskeyのフォロイーに増えてきて、少し気になっていたこの頃。今のところ数社ほどサーバーの提供があるようで様子見していたところxsnsというところが初心者にもわかりやすく(メインシステムの更新などを全てやってくれる手厚さ)、今のwebページ用のサーバーと同じく数カ月ごとの契約が可能だったので契約してみることにした。
 一カ月では短すぎるのでとりあえず三ヵ月で。といっても、すでにいい感じのスペースを確保しつつあり、公的かつ日常要素もありなMisskeyとしてお知らせできるアカウントになったンゴねえ!! と今からすでに大船にのった気持ちでいる。早い。

 私はずっとMisskey.ioをメイン拠点にしてぼちぼちとやってきた。始まりはdesign鯖さんにお世話になり、いろいろと流れ着いた次第だ。そういうなかで個鯖の流れが気にならないわけがない。新しガジェット好きとしては、なんかこう、一回でいいからやってみたい! という気持ちがうずうずしてたまらず、いよいよ手にしたというわけだ。
 大手の運営と大きく違うところは、連合とノート(他サービスではポストにあたる)につくリアクション(カスタム絵文字がリアクションとして♡以外に付けられるのがmisskeyはじめfediverseの特徴)が、自分のサーバーのフォロー依存であるところだ。
 大手の運営ではフォロー関係にない他鯖の人のリアクションを見たりすることができるが、おひとり鯖ではあくまでフォロー関係⇒他鯖と連合⇒リアクションが見られるようになる※他者のノートはやはりフォロー関係に依存して表示される※。自分とフォロー関係のある人のリアクションしかついていないように見えるので面食らうが、ioのほうで見てみるとたいへん賑やかなリアクションが躍っており、訊ねてみるとどうもそういう仕様らしい。ioの賑やかさに慣れているとここはすこしさみしく感じるかもしれない。
 だがしかし、おひとり鯖のもっともいいところは何より、自分で「カスタム絵文字」を登録できることにある!※他鯖でも可能だが、運営者ではないので申請になるし、なによりそこまでパブリックに使うつもりがない※
とりあえず必要なぶん。他の擬人化も追々追加したい。
とりあえず必要なぶん。他の擬人化も追々追加したい。

 ということで、登録してみた。
 これがやりたかったんだよォ~!! という感じで、これだけで気分がぶちあがる。もちろんそれ以外にもおひとり鯖ならではの良さもあり、xsnsのサービスに依存はするものの個人の公的なSNSとしてポフオッとお出しできる。
 私はとりあえず一カ月使って満足なようであれば、このままゆるゆるとioからこのおひとり鯖にお引越しをするつもりでいる。うまく使えそうなら、日常のことも投稿しているより人間味のあるSNSとしてお知らせできるだろう(それはアカウント分けがあってこそのワザだが)。
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 いやしかし、自分で描いておいてなんだが、めっちゃかわいいなぁ……。
CATEGORY:雑記
ブログの使い道をいろいろ考えてみたすえ

 テンプレートもちょっと変えた。
 「しずかなインターネット」が書きやすいUIをしており、いつもブログだったり雑記めいたものをそちらにほいほいとアップロードしてしまうのだが書き心地はいいものの表示としてはもう少しいじりたさがあり、ほなブログをアーカイブとして使ってもいいんじゃないか? という気付きを得た。
 てがろぐのほうがデザインも変えられるし文面の装飾も非常に理想的ではあるから。そのため、ここ数件は過去の投稿がおそらく上にあがってきている(カレンダー的にはちゃんとその日に割り振られている)。
 今後もおそらく時を超えたブログがトップにくると思うが、これはこれでいい使い道というか使い分けかも、と思うのでこれでやっていきたい。
CATEGORY:雑記

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